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    外壁・屋根塗装に使う塗料の量はどれくらい?

    更新日:2017年8月3日

    外壁や屋根に塗られている塗料、実は基準塗布量というものが各塗料ごとに定められているのをご存知でしょうか。
    一斗缶あたりでどれくらいの面積を塗れば塗料が持つ性能を保つことができるか、というもので、メーカーにより標準塗布量や所要量などがそれぞれ決められています。
    外壁塗装
    仮に、一斗缶あたり、100㎡の基準塗布量の塗料を実際は一斗缶あたり200㎡で塗ってしまうと、塗料の厚みがなく、また耐久性や見た目が悪くなってしまいます。
    外壁・屋根塗装を行った際に「この缶数で足りるのかしら?」と不安に思った方もいるのではないでしょうか?
    実は、外壁・屋根や付帯部分の面積がわかれば、大体の使用する缶数を計算して把握することが出来ます。
    塗料
    塗装
    メーカーの仕様書には1㎡あたりの塗料を○kg塗らないといけませんという明記がされています。また、メーカーのHPなどでも簡単に検索が出来ます。
    例えば、1㎡あたり0.5kgと書かれていれば、15㎏(1缶)÷0.5㎏=30㎡となりますので1缶で30㎡塗れるという事がわかります。
    ちなみに、外壁塗装、屋根塗装は塗料によって塗れる面積が大きく違うこともあります。その為、ある塗料では全部で5缶必要と言われたが、他の塗料では全部で10缶必要ですと言われることもあります。決して業者がだまそうとしているわけではありません。また、塗る箇所の材料によって塗料が吸い込まれてしまうこともあります。同じ面積でも、気の部分を塗る方が、金属の部分を塗るよりも塗料が多く必要になります。
    また、塗装や塗料についての疑問や不安をお持ちの方は街の外壁塗装やさん横浜店までお気軽にお問い合わせください。皆様のお住まいの外壁の材質・立地状況に応じて最適な塗料をご提案致します。

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