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    外壁塗装って本当に必要?外壁塗装が絶対必要な理由と目的とその効果とは

    更新日:2019年12月20日

    皆様が毎日帰る場所はどこでしょうか。それはお家かと思います。
    雨風が強いとき、雪が降ったとき、暑いとき、寒いとき・・・お家に帰ると安心しますよね。
    お家は、私たちを雨風や雪、太陽光等から守ってくれています。そしてお家の外壁が、雨風の侵入や寒さや暑さを防いでくれています。
    お家に外壁がないと、私たちは直接雨風を受けることになりますし、太陽光なども直接浴びることになります。
    では、このように重要な役割を担っている外壁を守ってくれているものは何でしょうか。
    住宅

    外壁を守ってくれているもの

    外壁を守ってくれているもの、それは『外壁塗装』です。
    お家の外壁は、雨風や雪、太陽光の紫外線など・・・私たちが想像している以上にダメージを毎日受けています。外壁があっても、外壁塗装が何もされていない状態だと、すぐに外壁は劣化し、お家はたちまち壊れてしまうでしょう。
    外壁材自体には防水性はほぼありませんので、外壁塗装をすることによって、外壁が雨水やダメージから保護されているのです。外壁塗装は、私たちを守ってくれているお家の外壁を守ってくれているのですね。
    外壁塗装が重要であることはわかりましたが、しかし、
    「いつ塗り替えれば良いのか・・・?」「今は特に何も被害やトラブルもないから塗り替えなくていいのでは?」等、思う方もいらっしゃるかと思います。
    では、塗り替えのタイミングはいつが良いのでしょうか。
    ひび割れた住宅
    劣化した外壁

    塗り替え時期のサイン

    まず、外壁塗料の効果は永遠ではなく、『耐用年数(寿命)』があり、いずれは保護効果を失います。
    外壁塗料が保護効果を失い、外壁が保護されなくなると、外壁材に影響を及ぼし腐食が進み、雨漏りの原因にも繋がります。塗料の耐用年数は、塗料の種類や使われているものにもよりますが、一般的に新築後は8~10年、その次は10~15年と言われています。
    新築後10年以上経っていて、点検など一度もしたことがない場合、今現在何も外壁のトラブルが起きていなくても、一度点検をご検討することをお勧めいたします。

    次に、お住まいの状態を見て塗り替え時期を判断していきます。

    ・汚れがついている
    ・色あせ
    ・クラック(ひび割れ)がある
    ・苔や藻、カビが発生している

    上記のようなものが見受けられた場合、劣化が進んでいる証拠ですので、そろそろ塗り替えの時期だと考えておくと良いでしょう。
    外壁塗装作業中
    塗装後
    外壁は、私たちを守ってくれている重要なものです。そんな重要な外壁を守るためには、外壁塗装が大切です。
    また、外壁塗装を行うと外観のイメージが変わったり等、気分もリフレッシュされるかと思います。
    当社では、外壁塗装のカラーシミュレーションで、変更後のお色のイメージを確認することもできます。
    お住まいも人間と同じで、定期的なメンテナンスが必要です。皆様の大切なお住まいの異変に何か少しでも気づいたら、そのままにしておかず、一度点検することをお勧めいたします。

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