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    クラックやひび割れがある時の外壁塗装の注意点

    更新日:2017年7月31日

    外壁塗装工事をご希望される方が耳にする外壁のクラックという言葉。どのようなものを指しているかご存知でしょうか。簡単に説明するとクラックとは、外壁のヒビや割れのことを指しています。
    下地までダメージがない割れを、「チェッキング」と呼ばれ、ひびが深いものを「クラック」と言います。
    外壁
    塗膜は時間が経つにつれ徐々に劣化していき、光沢が失われると同時に脆くなって、基材との密着力もなくなっていくのです。塗膜が劣化していくと、ひび割れや、クラックが起こりやすくなる他、水や空気を通しやすくなるなどがあります。
    このような劣化症状が現れている際のお住まいの塗り替えは、気を付けなければならないことがあります。
    特に、ひび割れやクラックが起こっているお住まいの塗り替えは、状態によって下地を補修する際にさらにひび割れを悪化させないように、再びひび割れがでないようになどの注意が必要になります。
    深いひび
    補修
    外壁のひび割れは、単に埋めるだけではいけません。特に、深くひび割れが起こってしまっていれば、コーキングや下塗りなどの簡易な補修だけではいけません。埋めてもその後またそこからひび割れが起こってしまう場合もあります。お客様の希望で安く工事を行う業者はしっかりとした下地処理を行わずに工事を進める可能性もあります。
    外壁にひび割れやクラックがある際は、できるだけ自分自身で状態を確認することがお勧めです。
    しっかりと外壁調査を行い、適切な工事をお願いするように心がけましょう。

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