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    外壁塗装で聞く付帯部・付帯部分はどこのこと?

    更新日:2017年4月20日

    外壁塗装を考えている際にインターネットを使って調べてみることってありますよね。そんな時に「付帯部」、「付帯部分」、「付帯部塗装」などの言葉が出てくることがあると思いますが、それらがどこを指しているのかわかる方は意外と少ないかもしれません。
    グレーっぽい家
    一般的に「付帯部」とは、軒天、破風板、雨樋、配管などのことを指していて、外装の屋根、窓周り、雨戸、戸袋を除いた部分はまとめて付帯部と呼ばれています。しかし実際、軒天や破風板などは、名前を言われてもわからない方が多いかと思います。
     軒天は外壁より屋根が飛び出た部分の天井に当たる部分のことを言います。また、破風板は2面の斜面が合わさって形成される、一般的な形の三角屋根の斜めの部分にある端に取り付けられた板のことです。
    屋根
    足場
    外壁や屋根を塗装する際には、この付帯部分も一緒に塗装を行いましょう。外壁や屋根だけの塗装をしても付帯部分が劣化していたらあまりきれいに見えないかもしれません。付帯塗装だけの為にまた足場をかけて塗装…とはあまり考える方はいないので、外壁・屋根塗装をする際には一緒に付帯部分の塗装も考えることをお勧めします。

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