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    外壁塗装が必要かわからない方、外壁からのサインに気付いてますか?

    更新日:2017年9月27日

    外壁塗装は約10年ごとを目安に行われますが、前回塗装してから、あるいは新築時から10年たっても外壁塗装を行わない方は多いかと思います。
    お住まいの塗装が初めての方は「10年たってるけど、特に問題なさそうだし大丈夫かな」「外壁塗装って外壁がどんな状態になったら行うものなの?」と思うのではないでしょうか。
    外壁塗装は約10年ごととされていますが、これはあくまで目安であり、10年経つ前に、外壁塗装を行わなければならないこともあります。
    外壁

    外壁からの塗り替えサイン

    外壁塗装は塗装が必要になった場合は、必ず外壁がサインを出してくれています。
    塗り替えのサインとは、主に外壁のヒビ、剥がれ、汚れ、コケ、錆、チョーキングなどの症状のことです。
    その中でも、皆様が外壁のサインを見逃しやすいものがあります。
    1つめは、チョーキングです。
    チョーキングは新築時の塗装や前回塗り替えた際の塗料の耐用年数が過ぎてしまって、塗った塗料の粉化が起こってしまっている現象です。
    すぐに塗装が必要ということはありませんが、雨風や紫外線によるダメージが受けやすいため、お住まいの劣化が早まってしまいます。
    2つ目は、ひび割れです。
    ひび割れをそのまま放置してしまうと、雨水がお住まいの内部に浸入し、お住まいそのものを腐らせてしまう可能性があり、危険です。ひび割れを起こしていたら早めに直すことをお勧めします。
    3つめは、塗膜の剥がれです。
    塗膜の剥がれは、塗膜の密着不良により、剥離や浮きが起こっている状態です。外壁は常に紫外線や雨風に晒されているので、劣化が進み塗膜の付着が低下して症状が発生します。
    ひび
    チョーキング

    外壁の塗り替えサインの確認

    外壁の劣化を気づかずにそのまま放置してしまうことは危険です。
    劣化が進むと、雨漏りなどの原因にもなるため、外壁の塗り替えサインにはすぐに気づけるようにしましょう。
    ちなみに、チョーキングに対しての確認方法は、外壁を手で触ってみることです。触って手に白い粉が付いていればチョーキングを起こしている証拠となります。
    また、ひび割れや塗膜の剥がれは、目視ですぐに見つけられるので簡単です。
    お住まいに、外壁の汚れや色褪せ、チョーキング、ひび割れ、コーキングの劣化などが見られた場合は、メンテナンスの時期がきているのかもしれません。
    ご自身で判断が難しいと感じた場合は街の外壁塗装やさん横浜店が無料で点検を行いますので、お気軽にご相談ください。

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