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    外壁塗装に足場が必要な理由とは?

    更新日:2017年11月30日

    外壁塗装を行う上で必ず必要になってくる足場。
    実は、一昔前は、丸太足場というものがあったのをご存知でしたか?
    丸太を太い針金のようなもので縛り組み立てていたのです。
    木材のため、重く、組み立てるのがとても大変です。また、雨に濡れると滑りやすくなり危険といったデメリットもありました。
    本日は、外壁塗装には欠かせない「足場」についてご紹介したいと思います。
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    足場の必要性

    最近のお家のほとんどが2階建です。そのため、外壁塗装を行うにあたって高いところも塗装がおこなえるように足場は必要不可欠になります。
    他にも、塗料の置き場所や、職人の安定した塗装が可能になります。
    また、屋根塗装を行う場合には屋根の上まで組み立てることで、職人の落下防止や屋根の高圧洗浄を行う際に発生してしまう水しぶきの飛散防止にもなります。

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    足場の種類

    塗料や外壁材に種類があるように、実は足場にも種類があるのをご存知でしたでしょうか?
    足場の種類によって、塗装の出来上がりが違うということはありませんが、職人が作業しやすい足場というものはあります。

    ・単管足場
    単管という丸いパイプを2本組にして足場として組み合わせます。
    パイプ2本の上に足を乗せるので、足元を意識していないと、パイプとパイプの間に足を滑らしてしまう危険性もあります。
    密集住宅でお家とお家の間が狭い場所には使いやすい足場になります。

    ・単管ブラケット足場
    単管ブラケット足場は単管パイプに比べ、足を乗せられる板が足元に設置されています。
    そのため、バランスもとりやすく危険性が単管パイプよりも低くなります。

    ・クサビ足場
    単管ブラケット足場よりも足元に設置される板が広く、足場がしっかり固定されているため、揺れも少なく足場の種類の中でも一番作業がしやすい足場です。

    街の外壁塗装やさん横浜店では、塗装や塗料の他にも、外壁塗装で必要な工程や道具などもご紹介いたします。
    外壁塗装を行う上で分からない単語や道具などがありましたら、お気軽に街の外壁塗装やさん横浜店までご質問ください。

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