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    屋根修理の費用でお悩みの方、火災保険が適用されるかもしれません

    更新日:2017年9月29日

    屋根塗装の塗り替え費用は外壁塗装よりはかかりませんが、だいたい15万からけっこう高めです。
    お住まいの屋根、そろそろ塗装しないとな…と思われている方や前回の台風で屋根の一部が破損してしまったから修理したいなと思われている方の中には、費用を気にしてなかなか塗装をする気になれない、修理できないという方もいるのではないでしょうか。
    「屋根塗装を考えているけど費用がそれなりにかかってしまうから悩んでいる」
    「今年は他にもお金を使ってしまっていてるから、なるべく費用を抑えたい」
    どうしてもお金のかかってしまう塗装、修理工事に多い悩みですが、実は火災保険を利用して屋根塗装、屋根修理ができることがあります。
    お住まいの屋根

    火災保険で屋根修理、塗装が無料でできる?

    まず、火災保険とは対象となる建物を保証してくれる保険です。
    屋根は建物に属しているため、火災保険を適用することが可能になってきます。
    火災保険が適用されるのは、火災や落雷、風災、雪災などの主に自然災害に対しての被害にあった場合に保証がされます。
    この中の、風災が屋根に関して適用される場合があります。
    風災の対象として、台風や旋風、竜巻などが入ります。
    火災保険
    屋根修理

    火災保険が適用される屋根の症状

    風災として認められる症状は下記の通りです。

    ●台風によって屋根に不具合が起きて雨漏りが発生した
    ●雹による屋根の破損
    ●豪雨による雨漏り
    ●台風や強風によって屋根材が飛んでしまった

    などになります。
    ちなみに、雹で屋根が傷だらけになってしまった場合は、保険で屋根塗装できる場合があります。
    適用される症状は小さいものから大きなものまで様々です。最終的に適用されるかどうかの判断は、専門知識を持った火災保険会社の調査員になります。
    ご自身で判断がしにくい場合は、一度保険会社に連絡して診断してもらうのがお勧めです。
    しかし、ここで注意しなくてはならないのが、経年劣化による屋根の破損やお住まいを建てたときから発生していた雨漏りなどです。これらは、風災を受けていない、もともと起こっていた場合になります。このような場合は、火災保険適用になりませんので注意しましょう。
    しかし、経年劣化での症状と思っていても、実際には風災に当てはまる場合もありますので、経年劣化とご自身で判断する前に、一度保険会社に連絡をしてみましょう。

    街の外壁塗装やさん横浜店では火災保険を適用した屋根の修理や塗装、外壁塗装のご相談も承っております。保険会社に連絡する前に何か不安なことやお悩み事があればお気軽にご相談下さい。

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