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    屋根塗装、補修工事が必要な劣化サインを見逃してませんか

    定期点検や突然の業者訪問で「屋根の塗装・補修がそろそろ必要ですね」と言われて困っている方はいないでしょうか。特に、突然訪問してきて「屋根塗装・補修が必要だ」と言われた場合には、本当にそうなのだろうかと迷ってしまいますよね。
    お住まいの屋根は、紫外線、雨風、熱気、雹などさまざまなダメージから守ってくれる大切な役割を果たしています。
    もし、本当に屋根塗装・補修が必要だった場合、塗装をせずにそのまま放置してしまえば、雨漏りの発生する可能性が大きくなってしまいます。
    そこで、少しでも屋根塗装に関する知識を持っておけば、雨漏りを起こす前に、屋根塗装塗装・補修の必要性をご自身で気づけるようになれるのではないでしょうか。もう業者に「塗装が必要」と言われても悩まずに済みますよね。
    そこで、本日は屋根塗装に関してのご紹介をしたいと思います。
    屋根を見上げる

    屋根塗装と屋根補修が必要な劣化サイン

    屋根の耐用年数は使用している屋根材などによって異なってきますが、一般的には、葺き替えが約30年に1度、塗り替えが10年に1度と言われています。
    しかし、塗り替えや補修は一般的な年数が経っていなくとも、問題が生じれば、修理などが必要になってきます。
    以下は、屋根の補修、または塗装が必要になってきている劣化のサインです。
    ・色褪せ、チョーキング
    ・屋根のひび割れ
    ・塗装の剥がれ
    ・苔、カビ
    ・欠落
    色褪せやコケの場合は、そろそろ塗り替え時期のサインです。すぐに雨漏りをすることはありませんが、近いうちに塗り替えを検討することがお勧めです。
    また、屋根の欠落が見られる場合は、雨漏りの危険性だけでなく、屋根からしみ込んでしまった雨水によって、お住まいの劣化も進めてしまう可能性があるため、早急に対処が必要です。
    屋根
    黒い屋根

    屋根塗装、屋根補修を最適な時期

    工事に入る場合は、雨の日が多くなる梅雨の5~6月は避けることがお勧めです。雨が降るたびに、作業を止めるため、工期が延びやすくなってしまいます。
    雨漏りなどしておらず緊急性を要さない場合、一番良い時期は、春と秋になります。また、気温が5℃以下の場合は塗料が乾きにくいので塗装が行えないことがあります。そのため、冬場や気温が他よりも低くなりやすい地域は注意しましょう。

    横浜外壁塗装工房では、時期や塗装できない状態をしっかり見極めお客様に塗装や補修のご案内をしていただいております。
    外壁だけでなく、屋根に関するお悩みや不安がありましたらお気軽にご相談ください。
    点検、調査、お見積り、ご相談全て無料で承っております。

    更新日:2017年10月3日

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