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    複数ある下塗り塗料の違いとは?

    更新日:2017年8月7日

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    外壁塗装で重要な工程の一つに、下地処理と下塗りがあります。
    なぜ、下処理や下塗りが重要なのか、それはどんなに良い塗料を使用しても、下処理や下塗りがしっかりと行われていなければすぐに剥がれてしまうからです。
    ただ、下塗りが必要ない塗料もあります。また、クリア塗装の場合、下塗りは行いません。
    しかし、一般的な外壁塗装では期待される耐用年数をクリアさせるために下塗りは必ず行うのです。
    本日は、下塗り用の塗料を中心にご紹介したいと思います。
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    お住まい
    texts
    下塗りの塗料には、プライマー、シーラー、フィラーなどがありますが、どうして複数も種類があるかご存知でしょうか。
    実は、下地の種類は劣化の症状にあわせて使い分けているのです。
    劣化が軽度な場合は、シーラーやフィラーを1回塗りがほとんどです。劣化が激しい場合は2回塗りを行ったり、シーラーの上にフィラーを重ね塗りします。
    また、劣化が激しくクラックなどが複数ある場合は、微弾性フィラーなどを使用します。
    こうやって使い分けることで、中塗り、上塗りに向け最適な状態を作っていきます。
    columns
    下塗り
    専用下塗り
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    ちなみに、遮熱塗料や低汚染塗料にはそれ専用の下塗り塗料が存在します。
    メーカーで推奨されている下塗り塗料を使用することが大前提です。
    外壁材の種類や劣化症状によっては専用以外のものを使用することもあります。

    塗料についての疑問や不安、お住まいにあった塗料がよくわからないという方は街の外壁塗装やさん横浜店までお気軽にお問い合わせください。皆様のお住まいの外壁の材質・立地状況に応じて最適な塗料をご提案致します。

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