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    雨樋の塗装は必要?不必要?

    更新日:2017年9月14日

    お住まいのほとんどに設置されている雨樋。
    雨樋は、水の通り道を作ることで屋根や外壁の排水に非常に役に立ちます。
    そこで、外壁塗装をお考えの方の中には外壁や屋根のほかに、雨樋の塗装も必要なのでは?と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。
    本日は雨樋の塗装についてご紹介したいと思います。
    お住まい
    雨樋は、毎日、日光や雨風に当たり、更には雨水が大量に流れていく部分のため、基本的には塩化ビニール樹脂やガルバリウム銅板などの強固な素材で作られています。
    しかし、強固な素材で作られている雨樋でも、もちろん永遠に使用することはできません。
    素材によって違いますが、約20年~25年ほどが寿命だと考えておきましょう。
    雨樋が劣化してしまうと、割れたり歪んだりすることがありますが、基本的に雨樋は塗装で不具合を解決することはできません。
    日あたらない
    日光
    雨樋を塗装する場合の目的は、主に美観のためです。
    お住まいの築年数がそれなりのお家ですと、雨樋が色褪せていることがあります。直接雨樋に日光があたる面とあたらない面で色の褪せ方は変わってきます。元々色が濃かった雨樋が薄くなっていたりすることがあります。そこで、外壁塗装を行う際に一緒に雨樋の塗装を行うことでリフレッシュします。
    ちなみに、樹脂製の雨樋は色褪せと同時に硬化も進み、雨樋の歪みに耐えられず折れたり割れたりしてしまうことがあります。これは塗装で防ぐことが出来るため、色あせが目立ちにくい雨樋でも、塗装は行っておくことがお勧めです。

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