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    度々雨漏りの原因となる窓枠と水切りの取合いを横浜市緑区で調査

    更新日:2018年10月17日

    雨漏りは色々なところから発生します。一般的には屋根からというのが多いようですが、屋根と外壁の取合いや単純に外壁のひび割れからも発生します。また、サッシ自体からも雨漏りすることがあり、雨漏りの発生は調査を行ったうえで原因を究明する必要のあるケースが多いです。今回は横浜市緑区E様のお宅にお邪魔いたしました。横浜市緑区E様のお宅の調査では、度々雨漏りの原因となるところがありましたのでお伝えします。

     

    【サッシと水切りの取合いからも雨漏りに繋がることがあります】

    度々雨漏りの原因となる窓枠と水切りの取合いを横浜市緑区で調査1 度々雨漏りの原因となる窓枠と水切りの取合いを横浜市緑区で調査2

    「雨が降ったら毎回雨漏りするわけじゃないけど、するときはするんです」とお悩みになっておられた横浜市緑区のE様。まずは雨漏りが発生しているお部屋に通していただきました。今度はお部屋を出て外側から確認していきます。すると雨漏りが発生しているお部屋の真上には窓がありました。外側から見ても特に異常のない窓に見えますが、この真下のお部屋は雨漏りが発生しております。異常のない窓には見えますが、何百回も調査をしていると雨漏りポイントが分かってきます。

     

    度々雨漏りの原因となる窓枠と水切りの取合いを横浜市緑区で調査3

    最近の窓は窓枠も水切りも一体となっている形状のものが殆どですが、築年数の経過している建物の窓は、窓枠と水切りが別々に造られており、釘やビスで固定して繋いでいる形状のものが多いのです。水切りには雨水が一旦溜まりますので、雨量の多い雨がその窓に降りつけると窓枠と水切りの取合いから入り込むことがあります。予防策としては窓枠と水切りの取合いに対して、コーキング材を打って雨水が入り込まないようにすることが可能です。街の外壁塗装やさんでは雨漏り調査にも対応しております。屋根・外壁問わず、雨漏りが発生している場合は、街の外壁塗装やさんにお任せ下さい。

     

     

     

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