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    お家のひび割れ、雨漏りを放置されている方へ、お住まいの無料点検を行いましょう

    更新日:2018年2月27日

    モルタル壁のお家の方のほとんどが悩んでいるであろう外壁のひび割れ。
    たまたまお家のひび割れに気付いたけど、そんなに問題はないだろうと放置されてしまっている方も多いのではないでしょうか。
    モルタル壁では多くの場合でひび割れが発生してしまいます。
    そこで、修理の依頼や費用の関係で、ひび割れを発見しても放置してしまっている方にお伝えしたい、ひび割れの起こる原因と劣化してしまったらどうなってしまうのかをご紹介したいと思います。
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    ひび割れが起こるのはなぜか

    1年を通して太陽の紫外線や雨風を外壁は受けています。
    また、夏の暑い時期から冬の寒い時期と、気温の変化を受け収縮や乾燥によって外壁のひび割れが起こってしまうのです。
    地震大国である日本ではさらに、地震による振動などで、ひび割れが発生しやすくなります。
    ひび割れには何種類か種類があるのをご存知でしたでしょうか。
    ・ヘアークラック
    ・乾燥クラック
    ・構造クラック
    ・縁切れクラック
    それぞれ、幅の広さや補修の仕方が変わってきます。
    ヘアークラック(幅0.3mm以下深さ4mm以下)の場合は早急に補修が必要という事はありませんが、構造化クラック(0.3mm以上深さ4mm以上)の場合雨水が入り込む危険性が出ますので、早めの補修を検討しましょう。
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    クラックを放置してしまうと

    仕上げ材よりも深くひびが入ってしまっている場合、そこから雨水が入り込み、次第に防水紙が劣化し、お家の雨漏りが発生します。
    ですので、お家で雨漏りが発生してしまっている場合はすでに劣化がかなり進んでしまっているという事です。
    さらに雨漏りを放置してしまえば、お家そのものは腐食していき、耐久性が下がっていきます。
    そうすると、お家が崩れてしまうなんていうことも起こり得てきます。
    修理費用が高いため…といって劣化している外壁をそのまま放置し続けていくと、さらに修理費用が高くつくことがほとんどです。
    お家の外壁塗り替えは、約10年位に1度と言われていますが、塗料によってもメンテナンスの期間は変わってきます。ですので、お家の外壁は年に2、3回程度は自身の目で異常がないか確認する習慣をつけましょう。
    2階や屋根の状況も気になるけど、自身で確認するのは難しいというところは、業者に点検を依頼しましょうj。
    街の外壁塗装やさん横浜店では、お住まいの点検、調査、ご相談、修理のお見積りまでを全て無料で承っております。
    お住まいの点検を一度もしたことが無いという方は、この機会に一度点検を行ってみてはいかがでしょうか。

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