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    下塗り・中塗り・上塗りの役割とは?

    更新日:2017年6月28日

    外壁塗装は三回塗りが基本とされています。
    一回目が下塗り、二回目中塗り、三回目上塗りと言われていて、この三回塗りはほぼ必須の工程であることを知っておきましょう。
    「性能が高い塗料のため、下塗りがいらない」という塗料もありますが、全体から見れば数少ないものです。また、そういった塗料でも塗る部分や傷み具合によっては三回塗りが必要になります。
    外観
    それぞれ、下塗り、中塗り、上塗りにはしっかりとした役割があります。
    ●下塗り
    高圧洗浄などの下地処理を終えた後に最初に塗る作業のことを指します。外壁の状態によって使う下塗り塗料が異なってきます。シーラーやプライマーなど様々な種類があり、中には、メーカーが効果が出るように上塗りと下塗りの組み合わせを決めているものもあります。
    ●中塗り
    中塗りは基本的に上塗りと同じ塗料を塗ります。
    この後、上塗りを行うことによってムラなく均一に塗料を塗布します。
    ●上塗り
    塗る作業の最終工程です。最終工程だからといって特別な作業をするわけじゃありません。下塗りや中塗りと同様に塗布していきます。
    下塗りする
    塗装
    外壁塗装は塗る技術と各工程の決まりごと、乾燥時間を守る・希釈率を守るなどが重要です。塗る回数と各工程の決まりごとを守ることによって頑健な塗膜となり、強度も増します。基本的にどの工程であっても手抜きは厳禁なのです。

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