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    屋根・外壁塗装|遮熱塗料・UVプロテクトクリアーでピカピカに!|横浜市泉区

    更新日:2014年7月5日

    先日、お問い合わせ頂きました横浜市泉区にて現地調査を行って参りました。

    お問い合わせ頂きました内容としては、築12年経過しメンテンスをまだ行っていないので塗装を行いたいとの事でした。

    お伺いさせて頂くと、タイル調の外壁でパターンを変えたくないとの事でした。

    クリア塗装にて、施工をすればパターンを変えずに塗装可能です!!

    P4191474_R P4191487_R

    コケの大量発生です!!

    コケの発生は屋根材の劣化に原因になります。長期間放置すると割れやクラックが発生してしまいます。

    最悪の場合、雨漏りや屋根材の飛散に繋がってしまいますので要注意です。

    P4191480_R P4191491_R

    P4191476_R P4191481_R

    下屋に関しましても、同様にコケの発生が御座いました。

    また棟板金の釘浮きも発生しておりましたので施工時には打ち直しが必須です!

    P4191497_R P4191498_R

    P4191499_R P4191500_R

    外壁に関しましては、タイル調のサイディングですので色あせが目立ちました・・・

    また、目地シールの劣化が酷く剥離、ひび割れが多数発見されました。

    クリアー塗装時には必ず目地シールの打ち増しを行いますが、今回は劣化状況から考え目地シールの取り直し(既存撤去し、新規シール材を設置)が必要です。

    P4191503_R P4191504_R

    また、サッシ廻りのシール材もひび割れ、剥離が発見されました。

    シール材は防水機能を持っていますので、劣化状態を放置すると雨漏りの原因となってしまいます。

    お客様にご説明させて頂き、お見積もり内容を決定の上お見積もり作成です。

    お客様のご要望に沿ったお見積もりを作成したいと思います。

    詳細・ご質問は街の外壁塗装やさん横浜店へお気軽にお問い合わせ下さい!!

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