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    横浜市保土ヶ谷区のモルタル下地の外壁調査、モルタルは築10年前後で亀裂が入ることが多い

    更新日:2018年9月16日

    近年建てられる住宅の外壁は、モルタル下地を使用した外壁とサイディングボードを使用した外壁が多いのですが、モルタルを下地に使用した外壁は亀裂が入りやすいと言われております。確かに調査にお伺いすると、サッシの四隅から亀裂が出来ていたり、コーナーが割れていたりするのを見かけます。亀裂から雨水が浸入すると、モルタル自体も傷みやすくなりさらに亀裂が大きくなったり、周囲の別な亀裂が出来たりすることにも繋がります。亀裂の発生は、外壁メンテナンスの目安となり、出来る事ならまだ亀裂が小さいうちにメンテナンスを行ったほうが、建物はより長持ちします。

     

     

    【亀裂は築10年前後で発生しているケースが多い】

    横浜市保土ヶ谷区のモルタル下地の外壁調査、モルタルは築10年前後で亀裂が入ることが多い1

    普段からご自宅の外壁を確認するというのも、なかなか出来ることではないと思います。しかし、確認しておかないと気づいたときには亀裂が発生してしまうことになります。調査にお伺いするなかには、亀裂がすでに発生しているお宅もあれば、発生していないお宅もあります。また、亀裂が発生していから年単位で経過しているお宅もあれば、発生して間もないお宅もあります。そのような中でお客様のお話しや調査結果を総合してみると、築10年前後で亀裂が入ることが多いということが分かりました。

     

     

    横浜市保土ヶ谷区のモルタル下地の外壁調査、モルタルは築10年前後で亀裂が入ることが多い2 横浜市保土ヶ谷区のモルタル下地の外壁調査、モルタルは築10年前後で亀裂が入ることが多い3

    外壁はお住まいになられている方でも眺めることが出来ます。特に1階の外壁は目線の高さで確認できますので、亀裂の発生は分かりやすいです。亀裂が発生しても補修してから塗装でメンテナンスを行えば、もちろん今よりも長持ちします。ただ、傷みの状態が軽い方が塗装の持続期間も長くなる傾向にあるのも事実です。より良い状態で維持していくためには、やはり小さな亀裂・傷みの状態が軽いといったタイミングで塗装をしたほうが良いでしょう。街の外壁塗装やさんでは、細かいところまで入念に調査を行い、最適なご提案と施工をすることが可能です。亀裂が多い場合は、塗装以外にも亀裂補修の費用が高くなることもありますので、築10年前後のお宅は1度調査を行って、現在の状態を把握しておくことが肝要です。モルタル下地の外壁調査は、街の外壁塗装やさんにお任せ下さい。

     

     

     

     

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