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    防水工事の障害となる階段も横浜外壁塗装工房が取り外します|横浜市青葉区

    更新日:2017年10月25日

    外部の工事を行う際は、そのままでは行えないケースがあります。屋根ではアンテナや太陽熱温水器、外壁では物置や室外機などのそのままでは行えないケースがあります。横浜市青葉区H様のお宅では、雨漏りが原因によるベランダ床の防水工事をこれから行います。横浜市青葉区H様のお宅で行うベランダ床防水工事でも、そのままでは行えない環境になっておりました。防水工事を行う予定の床に、固定された階段がありました。階段は固定されているので、防水工事の障害となってしまいます。

     

    防水工事の障害となる階段も横浜外壁塗装工房が取り外します① 防水工事の障害となる階段も横浜外壁塗装工房が取り外します②

    1階のお部屋の天井から雨漏りが発生したことにより、散水試験を行って原因がベランダ床にあることを突き止めました。防水工事を行う必要がありますが、固定された階段が障害となり施工が出来ない環境にあります。防水工事をするためには、この固定された階段を移動させなければなりません。横浜外壁塗装工房では、このような工事に障害となることも対応しており、わざわざ他工種の業者に依頼しなくてもスムーズに作業が進行します。

     

    【余計なコストがかからない】

    防水工事の障害となる階段も横浜外壁塗装工房が取り外します③ 防水工事の障害となる階段も横浜外壁塗装工房が取り外します④

    防水工事の障害となっていた、ビスとアンカーで固定されていたサッシ形状の階段を取り外しました。これで防水工事が可能になりました。今まで階段の影に隠れていた漏水部分もしっかり確認ができ、防水工事を行うのに必要な下地補修工事もプランを立てることが可能になりました。防水工事とは全く関係のない作業ですが、他工種に依頼することで発生する余計なコストがかからずに作業に入ることが出来ました。

     

    【スムーズに本工事をすることが可能】

    防水工事の障害となる階段も横浜外壁塗装工房が取り外します⑤

    階段を取り外すと、床のモルタルが拳くらいの広さほど剥がれていて、金属製の板のようなものが剥き出しになっているのが見えます。取り外しや移動が必要となる工事では、本工事を行う職人が行った方が良い場合が多々あります。横浜市青葉区H様のお宅の防水工事で言えば、漏水部分の状態を悪くしてしまう心配が無くなります。他工種の職人が取り外すことで、漏水部分の被害を広げてしまう場合があるからです。他工種の職人では取り外すことは出来ますが、防水工事のことを理解しているとは限りません。横浜市青葉区H様のお宅の防水工事は、防水工事の中でもかなりデリケートなパターンの工事なので、なおさら気を付けなければなりません。防水工事の障害となる階段も横浜外壁塗装工房が取り外しすことで、余計なコストもかからずに、作業もスムーズで安心して頂けます。防水工事は横浜外壁塗装工房にお任せ下さい。横浜外壁塗装工房では、ベランダやバルコニー、屋上の防水工事以外にも、屋根や外壁の防水や塗装も対応しております。

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