HOME > 施工事例 > 横浜市港南区でルーフバルコニーを通気緩衝工法にて防水工事
横浜市港南区の施工事例
横浜市港南区でルーフバルコニーを通気緩衝工法にて防水工事
【施工前】

【施工後】
【お問い合わせのきっかけ】

担当:佐々木
15年前に防水工事をして以来メンテナンスをしていなかったとの事でご依頼を頂きました。既存の防水膜は剥がれてしまっており、コンクリートが露出した状態です。コンクリートの中には湿気が溜まっており、従来のウレタン塗膜密着工法では、施工は出来ても塗膜の浮きが早く起こる可能性が高いです。よって今回はウレタン塗膜防水絶縁工法の通気緩衝工法と言われる工法を用いて施工致しました。

担当:佐々木
- 【工事内容】
- 防水工事
- 【工事詳細】
-
- 施工期間
- 5日間
- 築年数
- 築38年
- 平米数
- 24㎡
- 施工金額
- 20万
- お施主様
- M様邸

headlinesbyline columns
関連動画をチェック!
防水工事で雨漏り防止!陸屋根・屋上のチェックポイント【プロが解説!街の屋根やさん】
今回の記事で登場した工事やお住まいのトラブルに関連する動画をご紹介します!
こちらの動画では、工事の内容やお住まいのトラブルの対処方法などをより詳しく説明しています。
お役立ち情報が満載ですのでぜひご覧になってみてください。
街の外壁塗装やさんは日本全国へ展開中です!
街の外壁塗装やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも外装リフォームを承っております。お住まいのエリアをお選びいただくと、各エリアの街の外壁塗装やさんサイトへ移動します。
街の外壁塗装やさんは日本全国へ展開中です!
街の外壁塗装やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも外装リフォームを承っております。バナーをタップすると街の外壁塗装やさん全国版サイトへ移動します。
このページと共通する工事内容の新着ブログ一覧
-
-
2025-11-28
相模原市で行った屋上防水の劣化点検|放置は雨漏りの原因に!劣化サインと対策を徹底解説屋上防水の劣化を点検|相模原市の現場から分かる重要ポイント 相模原市内の集合住宅やビル・店舗では、屋上防水の劣化が雨漏りトラブルにつながるケースが少なくありません。屋上は紫外線・雨風・温度差など、建物の中でも特に過酷な環境にさらされる場所です。そのため...続きを読む
-
-
2025-11-23
ALC外壁は目地が多くシーリングのメンテナンスが大変です|相模原市の施工事例とともに解説はじめに:ALC外壁の「目地シーリング」はなぜ重要なのか ALC外壁は鉄骨造・RC造の建物を中心に広く採用されており、軽量で断熱性が高く、耐火性にも非常に優れた外壁材です。しかし、パネル同士をつなぐために目地が非常に多いという構造上の特徴があります。 ...続きを読む
-
-
2025-11-11
陸屋根のメリット・デメリットを知ろう!劣化を防ぐためのメンテナンス方法陸屋根(りくやね)はその平らな形状が特徴的で、特に都市部のビルやマンションでよく見られます。屋上スペースを有効に活用できるため、庭園やプール、さらには太陽光パネルの設置などに利用される事が多いです(#^^#) しかし、陸屋根には排水や防水の問題...続きを読む
このページと共通する工事内容の新着施工事例
-
地域 横浜市青葉区
施工内容
防水工事・雨漏り修理 -
地域横浜市 横浜市戸塚区俣野町
施工内容
部分塗装・防水工事・その他の工事























































