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  • HOME > エラストコート|クラックを防ぐ15年超の高弾性塗料

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    モルタルのクラックにお悩みの方はエラストコートがオススメです!

    弾性塗料のエラストコートが経年で発生するクラックを360%の高弾性で解決
    さらに15年超という長期の耐用年数でお住まいを末永く守ります

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     外壁にさまざまな表情をつけられるのがモルタルの特徴ですが、その乾燥して収縮するという性質上、経年や振動によってどうしてもクラック(ひびや亀裂)が出てきてしまいます。
     最近のモルタル外壁は工法も進化したため、クラックは少なくなりましたが、それでも発生する可能性は高いのです。

    外壁に亀裂ができたとしても、塗膜がその隙間に追従し、表面に隙間を作らないのが弾性塗料です。
     エラストコートは最大で360%の高弾性を発揮し、貴方のお住まいをクラックから守ります。
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     そういった外壁塗装のご要望に最適なのが『ピュアライドUVプロテクトクリヤー』です。

     クリア塗装という無色透明な塗料で塗り替える工法なので、サイディングのデザイン・パターン・テクスチャーを塗りつぶすことなく、外壁を刷新することが可能なのです。

     新築時のあの輝きが見事に甦ります。
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     0.3mm未満のヘアクラックはもちろんのこと、それ以上のものにも追従し、雨水の浸入する隙間を作らせません。

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     従来のアクリル塗料は不純物が多かったため、耐用年数は5~8年程度でした。
     紫外線に強く、色褪せしにくく、次の塗り替えは15年以上先になります。
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     塗膜の下に侵入した水が乾燥し水蒸気となる際、体積が膨張します。通常の塗料の場合、塗膜が膨張に耐えられず、割れや剥がれが起こります。一般的な弾性塗料では風船のように膨らんでしまいます。
     抜群の通気性を持つエラストコートの塗膜は蒸気を通過させるため、割れや膨れ、剥がれを起こしません。
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     建築用塗料では一般的な機能と言える防カビ・防藻性。
     エラストコートでは前述の高い通気性と相俟って、カビ・藻・苔を寄せ付けません。
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     コンクリートやモルタルの成分である水酸化カルシウムCa(OH)2 が水分に溶け出し、炭酸カルシウムCaCO3として表面に定着してしまった白いものがエフロレッセンスです。
     エラストコートはそれを防止します。
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     デザインとして残されたコテ跡、壁の模様やパターン、テクスチャーをそのままに塗り替えることができます。
     これまでの質感を保ったまま、違う色にしてイメージチェンジすることも可能です。
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     厳しい環境基準に基づいて製造されているため、外壁はもちろんのこと、内壁にも使用できます。
     臭いはもちろんのこと、健康にも配慮された塗料です。

    築年数が経ってしまった今、モルタルの外壁のデメリットを感じていませんか

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     外壁と言えば、窯業系サイディングが一般的となった現在、モルタルの外壁という方はお住まいにかなりの拘りがあるのではないでしょうか。

     コテ跡を活かすようなデザインの外壁にした方は特にその傾向が強いと思います。そんなパターンやテクスチャーを生かしたまま、塗り替えをできるのがエラストコートです。
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     塗り替えによって、これまでの外壁や内壁の意匠性を損なうことがありません。新築時を再現するのはもちろんのこと、イメージチェンジにもお使いいただけます。

     1000色以上の色見本から好きな色を選べるほか、カラーオーダーシステムもご利用いただけます。水性の100%アクリルなので塗り替え時の臭いもほとんど気になりません。

    下地の状態によっては下塗りが不要なので、お得に塗り替えることも可能です

    コンクリートやモルタルへの塗装の場合

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     コンクリートやモルタルで表面に塗装などの処理がされていない場合、シーラーやプライマーといった下塗りをせずに直接、塗ることが可能です。

     ただし、吸込みが激しい場合や表面がフラットに処理されている場合はシーラーやプライマーなどの下塗りが必要になります。

    前回の塗装がアクリル系塗料だった場合

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     塗装の面の状態によりますが、前回の塗装がアクリル系塗料で行われていた場合も下塗りが不要です。
     エラストコートからエラストコートへの塗り替えは下塗り工程を省略できます。
     上記のように塗り替え面がコンクリートやモルタル、前回の塗装がアクリル系塗料の場合は下塗り工程を必要としません。
     シーラーやプライマーといった下塗り用の塗料代金と作業工賃が発生しませんので、費用的にもお得です。資材の節約にもなりますので、環境にも貢献できます。

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