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    横浜市鶴見区の施工事例

    横浜市鶴見区馬場でALC外壁のアパートのメンテナンス、ファインパーフェクトベスト(ミラノグリーン)とプレミアムシリコン(SR-405)を使用した屋根外壁塗装で生まれ変わった綺麗な仕上がりになりました

    【施工前】

    【施工後】

    【お問い合わせのきっかけ】

     アパートは管理されている方オーナー様が直接お住まになられるケースが少ないこともあり、屋根や外壁が気が付かないうちに傷み過ぎていることがよくあります。実際にアパートの点検や調査にお伺いしてみると、傷み過ぎている屋根や外壁をよく見かけます。雨漏りといえば屋根から発生するイメージがございますが、屋根以外からも発生することは十分に考えられ、メンテナンスを行っていない建物に限って雨漏りが発生しやすい状況になります。屋根で言う葺き替え工事や外壁で言う張り替え工事というのは、雨漏りが発生したり屋根や外壁が傷み過ぎて塗装を行っても十分に効果が発揮されない状況にあるときに行います。大きな費用のかかる改修工事です。大きな費用がかからないように維持・管理していくためには、塗装による定期的なメンテナンスを行っていく必要がございます。
     横浜市鶴見区馬場にございますこちらのアパートは、築23年でありながらこれまでに塗装でのメンテナンスを行ってはおりませんでした。屋根に使用されているスレートは元々の色が分からないくらいに表面が傷んでおり、外壁は継ぎ目の部分に打たれているコーキングが破れて隙間が出来ておりました。屋根も外壁も表現としては破損し始めている状態でした。幸いにも屋根材、外壁材ともにまだ塗装をしても効果は得られる状態にありましたので、横浜市鶴見区馬場のこちらのアパートは屋根外壁塗装を行うこととなりました。
     外壁材としてALC(軽量気泡コンクリート)を使用しており、縦にも横にも何段にもわたってコーキングが打たれてありました。その長さは357.2m。このコーキング部分もメンテナンスしたのちに屋根外壁塗装を行って参ります。
     屋根塗装工事で使用する塗料は、日本ペイントさんのファインパーフェクトベストです。ファインパーフェクトベストはターペン可溶2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料という正式名の塗料です。そして外壁はエスケー化研さんのプレミアムシリコンという、シリコン樹脂を使用したラジカル制御形塗料を使用します。どちらも同価格帯のなかでは費用対効果の高い塗料です。 
     新型コロナウイルス(covid-19)の感染者数や重症者数が最近は減りつつあるようですが、常に注意が必要な状態が続いております。街の外壁塗装やさんでは、ソーシャルディスタンやマスクの着用、こまめ消毒やzoomを活用しての打合せなど、これまでと同様に講じてきた対策を取り続けて参ります。


    担当:佐々木


     アパートは管理されている方オーナー様が直接お住まになられるケースが少ないこともあり、屋根や外壁が気が付かないうちに傷み過ぎていることがよくあります。実際にアパートの点検や調査にお伺いしてみると、傷み過ぎている屋根や外壁をよく見かけます。雨漏りといえば屋根から発生するイメージがございますが、屋根以外からも発生することは十分に考えられ、メンテナンスを行っていない建物に限って雨漏りが発生しやすい状況になります。屋根で言う葺き替え工事や外壁で言う張り替え工事というのは、雨漏りが発生したり屋根や外壁が傷み過ぎて塗装を行っても十分に効果が発揮されない状況にあるときに行います。大きな費用のかかる改修工事です。大きな費用がかからないように維持・管理していくためには、塗装による定期的なメンテナンスを行っていく必要がございます。
     横浜市鶴見区馬場にございますこちらのアパートは、築23年でありながらこれまでに塗装でのメンテナンスを行ってはおりませんでした。屋根に使用されているスレートは元々の色が分からないくらいに表面が傷んでおり、外壁は継ぎ目の部分に打たれているコーキングが破れて隙間が出来ておりました。屋根も外壁も表現としては破損し始めている状態でした。幸いにも屋根材、外壁材ともにまだ塗装をしても効果は得られる状態にありましたので、横浜市鶴見区馬場のこちらのアパートは屋根外壁塗装を行うこととなりました。
     外壁材としてALC(軽量気泡コンクリート)を使用しており、縦にも横にも何段にもわたってコーキングが打たれてありました。その長さは357.2m。このコーキング部分もメンテナンスしたのちに屋根外壁塗装を行って参ります。
     屋根塗装工事で使用する塗料は、日本ペイントさんのファインパーフェクトベストです。ファインパーフェクトベストはターペン可溶2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料という正式名の塗料です。そして外壁はエスケー化研さんのプレミアムシリコンという、シリコン樹脂を使用したラジカル制御形塗料を使用します。どちらも同価格帯のなかでは費用対効果の高い塗料です。 
     新型コロナウイルス(covid-19)の感染者数や重症者数が最近は減りつつあるようですが、常に注意が必要な状態が続いております。街の外壁塗装やさんでは、ソーシャルディスタンやマスクの着用、こまめ消毒やzoomを活用しての打合せなど、これまでと同様に講じてきた対策を取り続けて参ります。


    担当:佐々木


    【工事内容】
    外壁塗装 屋根塗装 コーキング工事
    【工事詳細】
    使用材料
    ファインパーフェクトベスト(ミラノグリーン),プレミアムシリコン(SR-405)
    施工期間
    18日間
    築年数
    23年
    平米数
    屋根87.4㎡ 外壁188.3 コーキング357.2m
    施工金額
    146.8万円
    お施主様
    保証
    7年間
    ハウスメーカー
    ハウスメーカー不明
    アパートアイコン外壁塗装屋根塗装

    【点検の様子】

    ALC外壁の塗装工事

     横浜市鶴見区馬場にあるこちらのアパートの屋根はスレート、外壁はALCです。スレートの表面は苔がビッシリと付着しており、ALCには汚れが付着しておりました。ALCの表面は元々塗料で覆われた仕上がりとなっておりました。

     鉄部の周りには錆水が流れた跡があり、ALCが長方形の柄をしていたこともあり、横方向に入った溝には汚れた水や錆水が溜まった跡も見られました。築23年で一度も塗装を行っておられないということで、屋根も外壁も塗装を行う必要がございます。

     

    ALC外壁のコーキング劣化 苔だらけのスレート屋根

     ALCは縦にも横にも継ぎ目がありコーキングを打った後に塗料で仕上げられておりました。全体的にコーキングの表面に塗られた塗膜はひび割れており、隙間が出来ている箇所もございました。隙間が出来ている箇所に関しては、ALC自体が開いており打ち替えるときにはコーキングだけでは埋まらない可能性があります。

     スレートは本来10年が経過した頃に塗装をしておかないと、それ以降に塗装をしても割れやすくなる傾向がございますが、アスベストが含まれているタイプのスレートであったため、濡れないほど傷んではおりませんでした。

     

     

    【施工の様子】

    スレートの表面を塗装前に洗浄 洗浄して乾燥したスレート

     まずは建物全体を高圧洗浄機を用いて洗浄していきます。今回は付帯部も塗装させていただくことになりました。屋根や外壁を塗装する際には足場を設けて行いますので、足場が無いと塗装出来ない付帯部に関してはこのタイミングで塗装いたします。鉄製や硬質塩化ビニール製の付帯部は本工事で塗装いたします。

     普段から常に外部に面していて紫外線の影響を受け続けておりますので、スレートの表面は傷んでおります。傷んで脆弱になっている部分を洗い落としていきます。屋根の色が暗めの色なので確認しずらいですが、下に落ちてくる洗浄に使用した水はかなり濁った色をしておりました。

     

    高圧洗浄機でALCの表面を洗い流す どんどん落ちる外壁洗浄

     高圧洗浄機は燃料をするタイプの機械を使用します。建物を洗浄するときには、今回塗らない箇所もご要望とあらば洗浄いたします。基礎や玄関の床、窓や勝手口、玄関扉や勝手口扉、塀や擁壁などはよくご要望がございます。タイル目地やタイルの表面も十分に綺麗になります。

     建物が仕上がった後に玄関まわりや塀や擁壁なども綺麗になっていると外観的に合いやすいです。ベランダやバルコニーの屋根やカーポートの屋根などの洗浄もご要望とあらば可能です。

     

    既存のコーキングを撤去します 大きな隙間にバックアップ材を埋め込みます

     ALC同士の継ぎ目やサッシとALCの取合いに関しては打ち増しと呼ばれるコーキング工事を行っていきます。既存のコーキングの上にプライマーを塗布して、その上からコーキングを打って均します。外壁が開いてしまっており、幅が広くなっている箇所に関しては打ち増して作業では心もとないです。横浜市鶴見区馬場のこちらのアパートの継ぎ目の一部には、指が入るほど幅広な隙間が出来ておりました。

     

    コーキング前にプライマー プライマーの上からコーキング打ち込み

     隙間を除いてみるとその奥に何もなく、コーキングを打ってならしても厚みを造れない状況でしたので、既存のコーキング材を撤去した溝にプライマーを塗って、バックアップ材を入れ込んで、更にプライマーを塗ってから新しいコーキング材を打ち込んで均しました。バックアップ材をあることでコーキングに厚みを持たせることが出来るようになりますので、厚みを持たせたまま硬化させることが可能になりました。

     

    打ち込んだコーキングを押し込んで均す コーキングの打ち込み完了

     ALC同士の継ぎ目やサッシとALCの取合いの長さを全部足すと357.2mもございました。塗装前にコーキングのメンテナンスは欠かせません。使用されている外壁材によってコーキングが使用されている箇所や打ち方に違いはございますが、どの外壁材を使用していたとしてもコーキングのメンテナンスは欠かせません。コーキングを打ち増しや打ち替えを行わないで塗装をすると、外壁に付着した塗膜よりもコーキングの表面に付着した塗膜の方がかなり早くひび割れを起こすケースが非常に多いのです。

     

    ベスコロフィラーHGでスレート下塗り スレート下塗り後にタスペーサー差し込み

     洗浄して乾いたスレートと板金部に下塗りを行っていきます。下塗りは下塗り材を塗ることで完成します。下塗りは塗る対象物と上塗り材の間を取り持つ塗料です。外壁用の塗料ではサイディングとモルタルでは使用する下塗り材が変わる種類も存在します。

     今回使用した下塗り材は色が白なので。一旦屋根が真っ白になります。この下塗り材を塗ることで、初めて上塗り材が塗れる状態となります。下塗り材が乾燥するまで時間を置きます。下塗り材が乾燥して上塗り材を中塗りする前に行うことがあります。すれがタスペーサーを使用した間隔調整です。上下の重なり部分にタスペーサーを差し込んで、塗装した後に雨水が流れ出るような仕組みにしておきます。

     

    ファインパーフェクトベストで中塗り 白色が無くなるように下塗り

     タスペーサーは差し込んだままにしておいてこのまま中塗りを行います。上塗りが塗り終わってもこのまま完成を迎えます。塗装をしてしまうと重なり部分が目詰まりしてしまうので目詰まりを防止する作業といえます。

     下塗り材の乾燥を確認してから中塗りを行って参ります。上塗り材は日本ペイントさんのファインパーフェクトベストです。ターペン可溶2液ラジカル制御形ハイブリッド高耐候屋根用塗料と呼ばれる塗料の種類となります。ラジカル制御形の塗料は、シリコングレードよりも耐用年数が長いのにシリコングレードと価格の差があまり無いことで需要が高まってきております。中塗りは下塗りで使用している塗料の白色が全く見えなくなるまで塗っていきます。

     

    ファインパーフェクトベストで上塗り 艶がどんどん良くなる

     上塗り材は塗り重ねる度に艶が増していきます。実際に同じ色でも中塗りの仕上がりと上塗りの仕上がりでは艶感が全く違います。ファインパーフェクトベストは中塗りしてから上塗りするまでに最低でも3時間以上は間を開けなくてはなりません。中塗りした塗料が乾燥していることを確認した後で再びファインパーフェクトベストで上塗りしていきます。

     屋根塗料は基本的に艶の種類がありません。それは屋根塗料にとって艶があって反射させることが重要だからです。下塗りベスコロフィラーHGを使用していることもあって中塗りをした段階でもビカビカになります。上塗りが乾燥した状態を見てみると、しっかりと反射してくれているのがよく分かります。

     

    ALCの外壁に下塗り水性SDサーフエポプレミアム ALCの外壁にプレミアムシリコン(SR-405)

     外壁の塗装していきます。屋根塗装と同様に下塗り材を塗ってから上塗り材を中塗り・上塗りと2回塗りしていきます。外壁塗装で使用する上塗り材は、エスケー化研さんのプレミアムシリコンです。ラジカル制御形と言われる種類に属しておりラジカル制御形でありながらシリコン樹脂で造られているのが特徴の塗料です。

     プレミアムシリコンを使用するには指定された専用の下塗り材を使用します。水性SDサーフエポプレミアムという下塗り材を塗っていきます。既存のサイディングの色が見えなくなるまで塗っていきます。

     

    ALCの外壁にプレミアムシリコン(SR-405)で上塗り プレミアムシリコンの綺麗な仕上がり

     中塗りは、その前に塗ってある下塗り材の白色が全く見えなくなるまで塗っていきます。中塗りをし終えると大体の完成のイメージが湧いてきます。

     中塗りが乾燥してから上塗りを行っていきます。中塗りを終えて上塗りを行っていくと同じ塗料を2回塗ることで艶がどんどん出てきて発色が良くなっていきます。太陽の光に照らされる輝くような印象を受けます。塗り分けが必要なところや塗るところと塗らないところはビニール養生をして塗っていきます。

     

    鉄部を塗装前にケレン 鉄部をケレンして錆び止め

     付帯部の塗装は日本ペイントさんのファインSiを使用します。鉄部には先にハイポンファインプライマーⅡという錆び止め塗料を使用してからファインSiを2回塗りします。付帯部はそれぞれの色を変えるより統一させたほうが、統一感があって完成したときの見栄えもスッキリしやすい傾向にあります。

     付帯部に使用したファインSiは、外壁に塗ったアイボリー系の色と統一いたしました。錆び止めを塗る前には必ずケレンという作業を行います。

     

    フードをファインsiで中塗り フードをファインsiで上塗り

     ケレンは塗料の食い付きを良くするための目荒し作業です。ケレンが終わりハイポンファインプライマーⅡを塗って乾燥したあとに、ファインSiを2回塗っていきます。中塗りと上塗りの間隔も乾燥を待ってから上塗りを行います。

     写真はフードを塗っている写真を載せておりますが、霧除けりや雨戸、バルコニー手摺などの鉄部分も同様の塗り方をしていきます。ファインSiは、水性ではなく2液型のシリコン系塗料になります。

     

    雨樋を塗装前にケレン 雨樋をファインSiで下塗り

     硬質塩化ビニール製の付帯部も存在します。雨樋やトイレを排水管や室外機の配管カバーは硬質塩化ビニール製のものがほとんどです。この硬質塩化ビニールも紫外線や太陽の光が影響して脆くなっていきます。

     使用し続けて脆くなっているところに強風や台風で飛来した物が当たって割れることもよくあります。塗装をしておくことで紫外線や太陽の光から直接的な影響を避けることが出来ますので、劣化のスピードを遅らせることが出来ます。

     

    雨樋をファインSiで上塗り 鼻隠し板や雨戸も塗装

     横浜市鶴見区馬場のこちらのアパートには、雨樋と室外機の配管カバー(スリムダクト)がございましたので、高圧洗浄した後にケレンを行ってファインSiで2回塗りいたします。ファインSiは、2液形のシリコン系塗料で濡れる対象物の種類が幅広く、建物においては付帯部塗装で使用することが多い塗料です。

     

     

    【完成】

    ファインパーフェクトベストミラノグリーン よい仕上がり屋根塗装

     横浜市鶴見区馬場にアパートの屋根外壁塗装工事が完成いたしました。仕上がった屋根を見てみると、とても綺麗で鮮やかなグリーンに仕上がっておりました。艶もしっかりと出ていて見る角度によってはスレート表面の柄もしっかりと見えます。

     屋根に使用したファインパーフェクトベストの色はミラノグリーンという色です。以前の汚れの付着したスレートを思い浮かべてみると、同じ屋根とは思えないくらいの違いです。ご入居されている方もご満足されていたご様子でした。

     

    良い仕上がりプレミアムシリコン プレミアムシリコンとファインパーフェクトベスト

     外壁に使用したプレミアムシリコンはアイボリー系の色はSR-450です。外壁も屋根同様に仕上がりを最後にもう一度見てまわります。コーキング部分に塗っている部分も被りの状態が良く綺麗に仕上がっておりました。

     鉄製や硬質塩化ビニール製の付帯部に使用したファインSiの色もND-105で統一しております。付帯部に使用する色は、サッシと近い色を選んでおくと統一感のあるように見えるためおすすめです。

     

     

    【ドローン撮影】

    ドローンで色合い確認

     足場を撤去すると建物の全体像が初めて見れるようになります。ドローンを飛行させて撮影すると、建物全体をの仕上がりや色合いを確認することが出来ます。建物を近くで全体を捉えた写真はなかなか撮れません。近くに高台があったり周囲との建物との間隔が広い場合は可能な環境もございますが、ドローンがあれば周囲の環境に捉われることなく撮影することが出来ます。

     外壁は少し温かみのある白色に見えて、屋根のグリーンがワンポイントでとても綺麗な色合いになりました。この度はご利用いただきまして、誠にありがとうございました。

     

     

     

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