



西湘地域
棟板金がはがれて補修した跡があります。剥がれた時にスレートが欠けてしまった様です。
下り棟も釘の浮きが結構あります。下地の貫板が痩せてしまっている箇所と、割れている箇所があります。サビも出始めているので棟板金の交換工事をした方が良いでしょう。
スレートの表面はズルズルで、掴まらないと歩けないくらいですが、反りは殆ど無いので、高圧洗浄で汚れや古い塗膜を剥がして、下塗り剤で下地をしっかりと作ってから耐久性の高い塗料での塗装をご提案致します。早めのメンテナンスが一番コストの掛からない方法なんですよ。
スレート屋根はセメントが主成分となっている屋根材ですので屋根材自体に防水性を備えておらず塗装によって屋根に防水性を持たせています。そのため約10年1度の間隔で屋根塗装工事を行事がおすすすめです。
街の外壁塗装やさん横浜では屋根塗装に関するご相談やお住まいの点検、お見積りまで無料で行っております。
ご質問やご不明な点などございましたら、フリーダイヤル0120-948-355までお気軽にお問い合わせ下さい。
【横浜市外壁塗装工事の専門店】
Copyright © 2012-2026 街の外壁塗装やさん横浜店 All Rights Reserved.
多くの実績あるスタッフがお客様を全力サポート!







