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    横浜市旭区古いサッシにある雨漏り原因をコーキング工事で予防

    更新日:2017年6月16日

    雨が多い季節になってきました。雨漏りは屋根からが多いですが、壁からも起こることがあります。壁からの雨漏りは古いサッシまわりが原因で起こることがあります。横浜市旭区の皆様にお伝えします。

    サッシ雨漏りポイント① サッシ雨漏りポイント②

    窓枠とその下にある水切りが一体になっておらず、ネジや固定してあるタイプのものが古いサッシに多いです。ここにネジで固定されていたとしても、ここには隙間が出来ており、雨が吹付けるとそこから入り込んでしますのです。外壁内部に入り込んだ雨水は窓から下の方向に流れていきますので、右の画像のように亀裂を起こしたり、室内側に雨漏りとなって出てきたりします。

    サッシ雨漏りポイント③ サッシ雨漏りポイント④

    ここからの雨漏りを防ぐためにコーキングが打たれていることもありますが、経年劣化により隙間が出来たり雨水が浸透したりします。このような窓をご使用しているお宅は、雨が多くなる時期だからこそ雨漏りする前にコーキングを交換しておきましょう。

    サッシ雨漏りポイントコーキング打ち替え①

    コーキングを打つときは、プライマーという材料を塗ってから打ちます。プライマーはコーキングと対象物の密着を高め、接着剤のような役割を果たします。コーキングがまだ劣化していなくてもプライマーの密着が低下すると隙間は出来ますので、その隙間に雨水が当たりすぎると浸入します。打ち替える際は、まず既存のコーキングを撤去することから始まります。

    サッシ雨漏りポイントコーキング打ち替え② サッシ雨漏りポイントコーキング打ち替え③

    既存のコーキング撤去が終わると、他のところにプライマーやコーキング材が付かないようにマスキングテープで養生をします。打込む部分にプライマーを塗ってコーキングを打ち込みます。コーキングを交換することで雨漏りの原因を無くすことが出来ます。雨漏りが起こる前と起きた後では修繕コストが全く変わってきますので、事前の雨対策を行っておきましょう。横浜市旭区古いサッシにある雨漏り原因をコーキング工事で予防をお伝えしました。

     

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