横浜市の外壁塗装工事、屋根塗装工事なら
街の外壁塗装やさん横浜店にご相談ください!

株式会社シェアテック
■横浜支店
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3-2-6
VORT新横浜2F
電話 045-476-9990 FAX 045-476-9989

お問い合わせ

リンク1 お問い合わせ
  • HOME > ブログ > 横浜市栄区築10年リシンの外壁はよく見ると亀裂が多かった

         

    本日の現場ブログ

         

     日々の現場の様子をブログにてご紹介しております。
    ご質問などはお気軽にお問い合わせください!

    横浜市栄区築10年リシンの外壁はよく見ると亀裂が多かった

    更新日:2017年08月02日

    横浜市栄区で築10年のリシンの外壁を調査しました。

    外観① 外観②

    建てられてから10年の経過は決して古くはありませんが、外壁には10年前後で傷みが出てくることがよくあります。外壁がリシンで仕上がってある場合は、表面に細かい凹凸が出来ているため傷み具合が確認しづらいところがあります。普段生活しているだけでは目にしづらいかもしれません。

    亀裂① 亀裂②

    傷みは亀裂となって現れることが多く、弊社の外壁調査では亀裂が発生しやすいところから、発生しづらいところまでしっかり調査します。発生しやすいところではサッシとの取合い、特に四隅から亀裂が発生します。またサッシの上端や水切りの上端などの雨水が溜まりやすいところも亀裂が発生します。サッシまわりで発生する亀裂には傷み以外にも揺れによって発生することもあります。

    亀裂③

    こちらは手摺壁の外側にある亀裂です。玄関のある面の外壁は目にすることが多いですが、お庭の真上やお隣と接している面の外壁は、普段の生活では目にしづらいようで、亀裂を見つけづらい傾向があります。リシンの外壁も劣化により水を吸うようになります。水を吸うようになると傷みは加速していきます。亀裂の発生は傷みが加速しているということになります。外壁塗装を行って表面に塗膜を造り撥水してあげるようにしましょう。横浜市栄区築10年リシンの外壁はよく見ると亀裂が多かったをお伝えしました。

     

    ご質問やご不明な点が御座いましたら、フリーダイヤル0120-948-355までお気軽にご相談・お問合せ下さい。


     記事内に記載されている金額は2017年08月02日時点での費用となります。
     街の外壁塗装やさんでは無料でのお見積りを承っておりますので、現在の詳細な費用をお求めの際はお気軽にお問い合わせください。
     そのほかの料金プランはこちらからご確認いただけます。
    2025年最新情報!補助金でお得にリフォーム!
    街の外壁塗装やさんの対応可能な工事一覧
    ×

    関連動画をチェック!

    【鉄骨階段の塗装】ファインSiを使用して鉄部の塗装工事【施工事例を紹介!街の外壁塗装やさん】

     今回の記事で登場した工事やお住まいのトラブルに関連する動画をご紹介します!


     こちらの動画では、工事の内容やお住まいのトラブルの対処方法などをより詳しく説明しています。
     お役立ち情報が満載ですのでぜひご覧になってみてください。


    街の外壁塗装やさん横浜店

    1. 電話 0120-948-355
      株式会社シェアテック
      1. 〒222-0033
        神奈川県横浜市港北区新横浜3-2-6
        VORT新横浜 2F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の外壁塗装やさん横浜支店

      街の外壁塗装やさんは日本全国へ展開中です!

       街の外壁塗装やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも外装リフォームを承っております。お住まいのエリアをお選びいただくと、各エリアの街の外壁塗装やさんサイトへ移動します。

      街の外壁塗装やさんは日本全国へ展開中です!

       街の外壁塗装やさんは神奈川県以外にも東京都、千葉県などでも外装リフォームを承っております。バナーをタップすると街の外壁塗装やさん全国版サイトへ移動します。

      お近くの施工店を探す 千葉県 東京都 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 福岡県

      お問い合わせはこちらから

      このページと共通する工事内容の新着ブログ一覧

      IMG_8524

      IMG_8524

      2026-05-22
      築12年の窯業系サイディング、そろそろ塗り替えのサインが出ています|相模原市の外壁調査レポート

      はじめに 「外壁がなんとなく汚れてきた気がする」「目地のところが気になってきた」—— そんなふとした気づきが、実は外壁塗装を検討するきっかけになることは多いものです。 相模原市にお住まいのお客様より、築12年の窯業系サイディング外壁の調査のご依頼をいただきまし...続きを読む

      IMG_8524

      IMG_8524

      2026-05-21
      横浜市鶴見区でALC外壁の塗装をお考えの方へ|メンテナンス方法と注意点を解説

      ALC外壁とは?横浜市鶴見区でも多く採用されている外壁材 横浜市鶴見区のエリアを歩いていると、表面に縦のパネル目地が入った白っぽい外壁の建物をよく目にします。 あの外壁の正体が、ALC(Autoclaved Lightweight aerate...続きを読む

      IMG_8524

      IMG_8524

      2026-05-21
      横浜市鶴見区の漆喰外壁、そのまま放置していませんか?メンテナンスが必要なサインと正しい対処法

      漆喰外壁は「見た目がきれい」だけでは安心できません 横浜市鶴見区は、海に近い立地から湿気や潮風の影響を受けやすく、外壁の劣化が進みやすい地域のひとつです。 なかでも漆喰(しっくい)を使った外壁は、和風・洋風問わず根強い人気がありますが、その分メンテナンスを怠る...続きを読む

      このページと共通する工事内容の新着施工事例

      ページの先頭へ戻る
      お問い合わせ