横浜市の外壁塗装工事、屋根塗装工事なら
街の外壁塗装やさん横浜店にご相談ください!

株式会社シェアテック
■横浜支店
〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜3-2-6
VORT新横浜2F
電話 045-476-9990 FAX 045-476-9989

お問い合わせ

リンク1 お問い合わせ
  • HOME > ブログ > 横浜市港北区小机で外壁の劣化を点検してきました

    新型コロナウィルス
    対策について
    オンラインでの無料相談・ご提案について

    本日の現場ブログ

         

     日々の現場の様子をブログにてご紹介しております。
    ご質問などはお気軽にお問い合わせください!

    横浜市港北区小机で外壁の劣化を点検してきました

    更新日:2021年10月5日

    外壁の劣化を点検して欲しい

    築10年以上の外壁

     横浜市港北区小机で外壁の劣化を点検してきました。遠くから見るとまだまだ綺麗に見える外壁でも、近づいて見てみると様々な劣化のサインが見えてきます。築10年ほどが経過すると再塗装のタイミングでもあるので、劣化の症状を点検してみることをオススメします。

    苔の発生は塗膜の劣化のサインです

    苔の生えた外壁
    苔が発生した外壁

     外壁に苔や藻の発生は見受けられませんでしょうか。外壁はモルタル外壁も窯業系サイディングの外壁も、どちらもセメントを主原料として造られています。セメントは水を吸う物質なので、水を吸わないように表面を塗装で仕上げて水を弾くようになっています。築10年ほどが経過すると塗膜が劣化して、外壁が水を吸うようになってきます。苔の発生は目視で分かる劣化のサインです。苔が生えてきているということは、塗膜が劣化して外壁が水を吸うようになってきた証拠と言えます。

    クラックは太さを基準に程度を判断します

    外壁のクラック
    外壁のヒビ

     外壁にクラックは出ていませんでしょうか。クラックとはひび割れのことを指します。クラックには種類があり、0.3mm以下のヘアークラックと言われるもの、それよりも大きな構造クラックといわれるものが存在します。ヘアークラックは雨漏りに直結するようなものではなく、モルタル外壁などでは良く見受けられる症状です。早急に対応が必要なものではないですが、経過観察はしていきたいところです。構造クラックは雨漏りに繋がる恐れのあるひび割れです。現状で雨漏りが起きていないとしても、なるべく早くコーキング補修などの補修を行うことをオススメ致します。

     私たち街の外壁塗装やさんでは、感染拡大の続く新型コロナウィルスへの感染対策としてマスクの着用・手指の消毒を入念に行っています。お問い合わせの際はご安心いただければ幸いです。

    街の外壁塗装やさん横浜店

    1. 電話 0120-948-355
      株式会社シェアテック
      1. 〒222-0033
        神奈川県横浜市港北区新横浜3-2-6
        VORT新横浜 2F
        店舗詳細はこちら
    1. 街の外壁塗装やさん横浜支店

      お問い合わせはこちらから

      このページと共通する工事内容の新着施工事例

      その他の施工事例一覧→

      と近隣地区の施工事例のご紹介

      ページの先頭へ戻る
      お問い合わせ